山生まれHIP HOP育ち

サングラス焼けがひどい

海外のイベントを走ってみた話(at バンクーバー)

【写真多いよ(「・ω・)「】

 

某自転車雑誌には記事を書いたけれども

自分の備忘録としてもまとめておきたいな〜って思ってたので

来年の参加に向けての意もこめてだいぶ時間は経ったけど書く!



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↑完走したらもらえるメダルと謎のプロテインドリンク

 

 

 

 

 

2016年9月に海を挟んでお隣の国、カナダはバンクーバーで開催された

Grandfond whistlerっていうロングライドイベントに

自分の自転車持って参加しました!

 
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Myちゃり持ってってた

 

 

 

 滞在するついでに手っ取り早く自転車友達できたらなと

イベントを探していたら見つけたこのライド。

自分は全然知らなかったけど結構有名なイベントらしく

世界各国からこれのために来る人がいるみたい。

 

 

https://www.rbcgranfondo.com/whistler/the-ride/granfondo/

 

 

 

今年もってお誘いを受けたけどちょっと経済的に厳しかったのでパス(「・ω・)「

 

 

 

このグランフォンドウィスラーは

バンクーバーからウィンタースポーツの聖地であるウィスラーまで

高速道路の片車線を自転車専用に通行止めにして走ろうぜ!っていう

なんとも欧米的でスケールの大きいロングライドイベントです☺️

日本じゃ自転車のために高速道路通行止めするって言ったら

大顰蹙をかいそう…笑 

それだけ人の絶対数が少ない&自転車への理解が進んでいるってことですね!

 

 

4種類くらい距離別にカテゴリがあって

・122km Alta(登録選手が走るやつ。賞金あり)

・152km(一般ライダー用)

・122km

・50km

 

と自分の走力にあわせてカテゴリを選ぶことができて

私は122kmの一般の部にエントリー

 

受付はイベントの前日にカナダプレイスという場所で開かれていて

ゼッケンやら景品やらをもらいます

 

エントリーフィーがお高かったってのもあるけど

景品が無駄に豪華でびっくり!!!!靴下とかネックウォーマーまでもらえました

 


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ついでに手につけられる、走り終わったあとの食券とアルコール券

おねいさんに「お風呂で外しちゃだめよ💕」って言われながら巻いてもらう


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びっくりするほど自分の手が黒い

 

 

 

同じく前日にパーティーのお知らせがあって

全員参加のパーティーがあるのか!すごいな!と思って

意気揚々とパーティー会場に行ったら

実はUCIだかカナダの自転車連盟に登録してる選手、つまりAltaクラスを走る選手だけが

参加するはずのパーティーのお知らせが

私に間違って届いていたらしく…

 

明らかに場違いだけどいまいち英語を理解できていなかった私は

?????となりながらもご飯をたらふく食べて

お酒も軽く頂いてしまったのでした(^ω^)

 

無知って、怖いもの知らずって素晴らしい!

 
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もらったゼッケンをじてんしゃにつけて

次の日の朝に備えて早めに就寝します( ˘ω˘)スヤァ


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イベント当日朝4時。

 

まだユースホステルに泊まっていたので

同室の子を起こさないようにソロソロと起きて準備をする

 

スタートのスタンレーパークまでの道があやふやだったけど

同じ目的地であろう人たちがちらほらいたのでこっそりと着いていくと

すんなりスタート地点までたどり着けた

 


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朝4時なのにもう明るい

 


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念の為補給食で買ってみたよくわからないバー

 

 

一般の人のスタート順は自己申告制になっていて

標準のゴール時間5時間からどのくらい遅いかっていう感じで

+1時間毎に並ぶ場所が区切られている感じでしたが

みんな適当。さすがカナディアン。

 

かくいう私も適当に6時間目安のゾーンに並んだ。笑

 


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ぼっち(声かけてもらったけど英語がわからなかった)

 

朝5時を過ぎたあたりから順次スタートしていく


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めっちゃみてるおじさん

 

コースのレイアウト的にはこんな感じで

結構アップダウンが激しい感じ

 

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適当な集団に乗りつつ自分のペースで進んでいきます

なにせ参加者4000人近く。ペースが合う人はそこそこいる感じなので楽ちん

 


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ライオンズゲートブリッジ(ググってね)


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いざ高速道路区間へ!

高速道路区間までの道は朝早いにもかかわらず

ジャン持った人たちがギャンギャン応援してくれる

指笛とか吹きつつ声をかけてくれるんだけど

いまいち何言ってるかがわからないのが辛かった(言語的なアレ)

 


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カナダなのでもちろん右側通行

これに慣れるのに時間がかかった…

 


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景色とかもすごくきれい

 


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補給所

 

結構こまめに補給のところがあって

地元カナダで取れたフルーツとか甘いお菓子とか

あとクリフバーとかパワーバーとかコーヒとか

クリフバーとかクリフバーとかクリフバーとか…(甘すぎて苦手)

 

とにかくこんなにもらっていいの!?!?!?

ってくらいに補給食は充実してました!!!!

 

トイレも十分すぎるほどあって、補給の時の混雑やストレスはほとんどなかった

 


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途中から優しいおじさんがぼっちで走ってた私を拾って

トレインに混ぜてくれたんだけど

これが巡航が早い早い…写真を取る暇なくヒーヒー言いながら走らされ

更に何故か先頭も引かされ、引き方がなってない!と怒られ

いきなり私に集団走行を教える会になるトレイン…。

すごく丁寧に説明してくれてるのはわかったんだけど

ごめんね…ほとんど何言ってるかわかりませんでした…(言語的なry) 

 

 

マトリックスのジャージを見た現地に移民しているらしい日本人の方が

途中で声をかけてくださって

聞きなれた言語を聞いてホッとしたり

 

知らん人に頑張れ!って声をかけてもらってやる気になったりしながら

なんだかんだでウィスラービレッジへ。

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ここまで来たらあとは少し

 



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買い方わからなくて買えなかった写真。笑

 


ゴールした人はその場で名前と国が呼ばれるのだけれど

名前とFrom Japan!!!!!!というアナウンスが流れると

ゴール前の観客の人がJapanー!!!!!と歓声をあげてくれたのがとても嬉しかった☺️

 

 

 ゴールしてから撮ったゴール。
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配られる謎の飲み物

マッスルミルクって名前がすごいよね。笑

 


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きれいなおねいさんがかけてくれる完走メダル💕

 


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メイン会場に行くとAltaクラスの表彰式がすでに行われていた。

ゴールした人たちはそれを見ながら各々のんびり

完走の余韻に浸りながらお酒を飲んだりご飯を食べたり

 

昨日腕に巻いてもらったバンドで食べ物とお酒は参加者全員もらえるらしく

 


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とーってもアメリカン()な食べ物とビールで体を潤す

 

 

 

希望者はこの後ウィスラービレッジに泊まって

夜な夜なパーティーに参加することもできるのだけれど

私はバスで当日中にバンクーバーに戻る🚌

 

自転車で6時間くらいかかった道のりも車だと2〜3時間で着くから楽ちん。

 

バイクも事前に予約をしておくと、指定したポイントに運んでもらえるので

とても楽ちんで安心して帰れました✌

 

 

 


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帰ってからスーパーで買ったディナー

牛乳とやぎのチーズとなんかよくわからない寿司的なサムとパイナポー。笑

 


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調子乗り娘。

 

 

 

 

てな感じで、覚えてる限りの記憶を元に書いてみた!

まだ行ったばかりで言語がアレ過ぎたのが残念だったな。

今だったらきっともっとコミュニケーションがとれるはず!!!

 

 

 

ということで、来年のGrandfond whistlerは参加しようと考えてます!

興味がある人いたら、飛行機の手配とかホテルとか

イベント申し込みとか手伝うのでぜひ行きましょーーーーー!!!!

通訳するよ〜バンクーバーの案内もするよ〜✌✌✌

 

 

それが言いたくて書いたっていうのが一番かな!笑

 

 

 

思い切って日本を飛び出して自転車のイベントに参加してみたけれど

とても楽しいよ!!!!!という話でした

 

 

他の国のイベントも参加してみたいな🤔🤔🤔

 

 

 

 

 

 

 

オワリ

 

 

 

初めての優勝【大磯クリテリウム】

 

チームエンデューロとかではなく自分の力だけで

初めてクリテリウムで優勝できました!

まさかの独走できたのは自分でもびっくりでしたが…

とっても気持ちよくて楽しかった✨



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以下、鳥頭なので忘れてしまう前にレポを書き書きヾ(⌒(_'ω')φ

 

 

 

 

 

大磯クリテリウム第2戦の女子ビギナーに出走してきました!

第1戦は台風で中止になってしまったようで、今回が実質第1戦だったらしい。

 

所沢から輪行で横浜→大磯とワープし会場まで自走。

受付時間ギリギリで焦るおじさんでしたが

なんとか間にあい受付&着替えを済ませ

 

試走の時間までぼーっと隅っこに座って

まさかまさかで屋台に出品されてたプティーンを食べる

こんなところで出会えるとは…カナダぶりだ!!!嬉しい!!!

 
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検車でオタクのアイデンティティとお守りを自転車から外してね〜って言われて

渋々外す…そうだよね…危ないよね…

 

 

ライダースミーティングを受けてあとはスタートを待つだけだけど

やる気のモチベーションがいまいち上がらず

ぼーっとエキスパートを見る

 


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13:59招集にギリギリで行くというやる気のNASA

 

 

14:14

予定通りスタート

 

女子ビギナーの部は出走者が8名で

3周回ローリングのちリアルスタートが4周回の計7周回。

 

 

ローリングの時点でみんなお見合い状態だったのでとりあえず前の方に上がっておく

 


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ぽむちを見つけた顔(デブ)

 

 

その後も何人か前に出てきたりするが

怪我したくないので前方をキープしていた。

 

で、無難にローリング終えてリアルスタート。

 

今回の目標はリアルスタートした瞬間にアタックをかけることだったのですぐさまアタック。

 

 

一人ついてきている人が見えたけれど、とりあえずガンガン踏んでいく

 

クランク2ヶ所を越えて小田原カーブを曲がりきったあたりで

後ろの人と半周程度差がついていたが

海側のホームストレートはひどい海風&向かい風だったので

とにかく下ハンにぎって踏んでた。

 

ローラーのトレーニングをすこし頑張ったおかげか

心拍はあがってるけど足は回ったので

先頭で独走してたからライン取りが好きにできるという利点を活かして

コーナーをほぼノーブレーキでアウトギリギリで

なるべく減速しないでかわして、とにかく足を緩めなかった。

 


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ポムち撮影(威圧感がやばい)

 

もう最後の方は自分との戦いで、ブツブツと

「踏め…踏め…」って言っててめちゃめちゃ気持ち悪かったとおもう。笑

 

 

 

そのまま気がついたら4周回終えてて

 そのまま独走ゴールとなりました。

 

 

良かった点は、限界まで踏めたこと。

妥協しなかったこと。

 

 

2位と結構差があったから、足を緩めても多分勝てたんだけど

自分に負けたくなかったから最後まで全力で踏み切れた。

だからゴールしたときすごくやりきった気持ちだったし、普通に倒れ込んだ。笑

 

2つめはぽむちが応援に来てくれたこと!!!

わざわざ自走できてくれて、応援してくれる人がいることが

こんなに力になるって初めて知りました!!!

 

他にもいろんな人が頑張れって言ってくれてすごく嬉しかった!

 

 

 


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あとはやっぱりきゅ急ピッチでChapter2を組み上げてくれた

滝ちゃんのおかげです!!!!

 

 

色々な人に感謝してもしきれない✨

 

 

 

 

今回は自分でも頑張ったっていう実感があって

更に結果もついてきたのですごく嬉しかったし、少し自信がつきました😊

 

 

応援してくれた人、本当にありがとうございました!!!

 

 

 

慢心せずに、茂木と味スタもガンバリマス💪

 

 

 

 

 

 

 

 


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 しかし重戦車すぎるから体を少し絞ります…

デブすぎる😭😭😭😭😭

どなたか太ももが太くならない乗り方のアドバイスをお願いします…。

 

 

 

おわり!

かっこいい大人

 

 

歳を重ねればみんな誰でも“カッコいい大人”になれると思ってた。

 

 

 

仕事がバリバリできて稼いでいて

何でも知っていて

悩みなんてまったくなくて毎日笑顔で

情熱的な恋愛をして

やりたいことは何でもできて

毎日が充実していて

大好きな人がいて

暖かい家庭があって

自分に自信があっていつもキラキラ輝いていて

 

 

そんなありきたりで浅はかな“カッコいい”イメージの大人に

ただ歳を重ねれば無条件になれると思ってた。

 

 

 

でも現実は、、、

歳を重ねれば重ねるほど自分の中の“子供のまま”な部分が

たくさん目につくようになってきて。

 

 

毎日小さいことで悩んで

些細なことでストレス溜めて

同じことの繰り返しの毎日に飽き飽きして

代わり映えのしない日常に文句を言って

かといってあーだこーだと理由をつけて

現状に甘んじている

 

やりたい事はあるけど安定を手放す勇気もなくて

言うほど安定もしていなくて

守るものなんかなくて

恋愛してもまるでだめで

 

何もかもが中途半端で

何もかもに絶望している

でも生きている。ただ毎日を過ごしている。

 

 

 

カッコいい大人からはかけ離れた

泥臭くてかっこ悪いこども大人だ。

 

 

 

 

最初は認めるのがすごく嫌だった

私は何でもできるんだ!何でも知ってるんだ!って

背伸びして自分を大きく見せようとしようともした。

 

 

でももう諦めた。

どんなに頑張って飾り付けたって

このちっぽけなプライドをハリボテで固めて

頑張って大きく見せようとしている

その中身の情けない人間が私なのだ。

 

 

 

 

できない事しかないし

知らないことのほうが多い。

世の中の理不尽にブツブツ文句を言いながら

その理不尽の型にはまって生きている。

 

 

でもだめな自分を認めて生きていくのも案外悪くない😎

 

 

 

 

どうでもいいことで悩んで

大好きな友達とくだらない事で大笑いして

どこかにある何か面白いものを探して

ほんの少しのお金で些細な贅沢をして

 

 

これからもそうやって“かっこ悪い大人”として

しぶとく生きていくんだろうな。

 

 

 

 

私が次に根を張る場所はいったいどこになるのか

 

暇つぶしの度は続く( ˘ω˘)

 

 

 

 

 

おいしいごはんが食べられる幸せ

プライスレス🍚🍴

 
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自分の感情以外は雑音

 

自分の価値を他人の物差しで測ること以上に

もったいないことってないと思う

私がそうだったな〜っていう経験則から

 

 

私が息してるだけでも気にくわない人とか

どう頑張っても価値観が合わない人って絶対いる。

 

でもその人達にあわせて自分の感情乱されてもなんの得もない

プラマイゼロむしろマイですよしかし。

 

 

思うに他人に嫉妬とかうらやましい感情を持つのって

その人への憧れから来てるのがほとんどでしょう?

自分が持っていないものをうらやましく思う。

そしてその人を自分と同レベルに落としたいから

自分が憧れてるってことを認めたくないから

悪口言ったり誹謗中傷したりする。

 

 

 

と思うと

わざわざ有限である自分の時間を使って

人のことを考えてくれているってことで。

結局はその人の事大好きか

構ってもらいたくてしょうがないかのどっちかなんやろな

 

かわいいな☺️☺️☺️

 

 

 

多少ブーメランな部分はあるけれども

他人の目を気にせず自分のやりたい事をやりたいように

やっていくのがやはり幸せなんだなと改めて思った

 

 

 

そんな夜

 

 

 

 

 

 

好きの反対は無関心 

 

 

 

 

 

あ、新しい相棒ができました💕

名前はからあげくんです!!!!!

乗れる日が楽しみだなあ
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“あたりまえ”への感謝

 

 

前回の記事書いてから自分の幸せとこれからのあり方について

考えつつ仕事に追われていたらブログ更新怠ってしまってた✌

同時進行できないおじさん✌

 

 

昨日でJプロツアーのシーズンが終わったこともあって

ロードレース新参の自分が2年ちょっと

“ガヤ”と称しつつ多々のレース応援に行ってきた中で

感じた事思った事を記してみようと思う。

一つの区切りとして。

 

 

 

 

スポーツって基本的にはやってる選手本人の力で戦うものだけれども

その力を発揮する事ができる環境を作ってくれている裏方の人たちがいてこそ

選手達が輝けるものであると思っている。

 

(スポーツに限った話ではないけれど)

 

 

 

 

元々自分は野球部のマネージャーをやっていた事、

弟がサッカーを結構本格的にやっていた事で

“スポーツの応援”というものがとても身近にあった。

毎週のように東に西に朝は暗いうちから夜遅くまで

 

ご飯を作ってくれる母親

運転して選手の移動をしてくれる両親や監督コーチ

グランドの整備をしてくれる関係者や後輩たち

試合を取り仕切ってくれる審判さんに

応援に来てくれる両親や保護者、先輩やファン

 

実際の試合が始まって終わるまでに

本当にたくさんの人の協力があって試合が成り立っていた。

 

 

 

裏方でサポートしてくれている人たちの事ってなかなか

選手をしている時に気付けるものじゃなくて

それを当たり前って思ってしまっている思考になってしまう事が多いと思う。

一番身近である両親なんかへは特に。

 

実際のところサポート側としては選手が全力を尽くせること

満足の行くプレーができる事が一番の原動力ではあるんだけれどね。

 

 

 

でも試合が終わったあとは応援席や審判に向かって必ず

“ありがとうございました”って感謝の気持ちを伝える事は

最初に基本として叩き込まれた気がするし

それを毎回欠かすことはなかった。

 

 

 

 

ロードレースを見に行くようになった最初の頃は

ガヤにすごく感謝されることが多くてとても驚いた。

と同時に応援されることが稀なスポーツなんだと知った。

 

こちらも楽しくてレース見に行ってたし、そのうえありがとうって言われて

なんかちょっと嬉しい気持ちだった。

 

けれど時間が経つにつれて応援に感謝される事が無くなっていって

来ることがあたりまえに思われるようになって来た。

むしろ応援を邪険に扱われることもあった。

 

 

 

 

確かに好きで行っていたのは自分なのだし

ありがとうって言うことを強要するわけではないけれど

レーサーじゃない私はレースのついでじゃなくて

応援のためだけに行っていたので

だんだん扱いが軽くなっていくことは少し悲しかった。

 

 

 

 

 

レースのたびに気を使って応援するようになってしまった自分

 

応援がむしろ選手の邪魔になってるのでは?と思ってしまうことが増えたこと

 

面白かったー!って笑顔で帰れることがすくなくなったこと

 

最後の方はただの意地になってしまって純粋にレースを楽しめなくなったこと

 

小さなことが積み重なって、今季かぎりで

応援だけという事でロードレースを追うことはやめようかなという思いが

脳裏をかすめている。

嫌いにならないうちに離れたほうがいいこともある

 

 

 

宇都宮ブリッツェンとかは毎回結構な人数の応援団が来ているんだけど

選手や監督が毎回感謝の意をきちんと伝えていて

ファンもだからこそ楽しそうに全力で応援していて

支えてもらうための地盤づくりをきちんとしているいいチームだなって思った。

 

 

昨日の群馬に一緒に行った自分の友人である選手たちも

なにもしてないのに恐縮するくらいありがとうって言ってくれて

この子達のためにならいくらでもサポートしようって気になったし。

 

 

 

 

 

 

 

 

つまること何が言いたいかっていうと

自分を支えてくれている人たちにきちんと

感謝を伝えることができること。

 

それが自分が活躍する環境を更に整える、強くなるための一歩なのじゃないかと思うのです。

 

 

今の状態を自分の実力だ。とか当たり前だって思ってあぐらをかいてると

あっという間になくなるよ

 

 

 

最後に。

最後まで全力で厄介にファンサしてくれた桐野選手。

桐野選手のおかげでJプロツアー追っかけ生活が数倍楽しく感じられることができました!!!

本当にお疲れ様でした!ありがとう!!!!


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次回の幕張で完全に最後!!!!

 

これからは自分が走ることをもっと頑張っていこうかなって思う。

感謝の気持ちを忘れずに

 

 

いつものごとくてきとうな日記。



今までの私とこれからの私とありがとうと

 

あんまり自転車に関係のない話だけれど

自転車のおかげでかなり改善した話で。

 

この間ぽむちに打ち明けて、少し諦めついて

なるようになれー!という気持ちになったので

なんとなく今後ふと思い出した時のために

恥を晒すことを覚悟の上で書いておこうと思う。

 

 

あまり気持ちのいい話ではないけれども。

すごく汚くて全方向の人に申し訳ない話だけれども。

いつかこんなこともあったなって'`,、('∀`) '`,、と笑える日のために!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう早7年程の付き合いになるが、私は過食嘔吐症持ちである。

世間的にいわゆる“メンヘラ”という括りに入るやつ。

原因と理由は多分ストレス発散。

吐くことがストレス発散になってる。

 

読んで字のごとく、全てが全て、いつもではないけれど

大量に食べたものを吐いてしまう。

大量といっても「食べすぎちゃった〜☆」って女子高生のスイパラレベルじゃなく

一人で食べるには異常な量を食べるというより詰め込んで

一気に全部戻すみたいな。

 

一番酷いときは菓子パン数10個にカップラーメン数個に

クリームたっぷりのスイーツを吐きやすいように炭酸や牛乳で流し込む。

 

それを1回だけじゃなくて2〜3回とか繰り返したりしてた。

 

 

 

 

元々こんなことになったきっかけは、前の趣味のコスプレ始めたとき。

楽しい!だけの期間が終わってそこそこクオリティ()に拘るようになってくると

やっぱり体型のことが気になるようになってくる。

 

コスプレデビューしたのは19歳位のときで

高校時代はかなりぽっちゃりしてたけど(食べすぎ)

受験勉強+はじめての一人ぐらしで一気に痩せたっていうのもあって

普通体型ぐらいではあった。(多分)

でも隣の芝生は青く見えるもので…

ポートレート写真って自分で濃いつもりのメイクが薄く見えるのと同じく

少しばかし太って見えるんだよね。普段自分が見てる姿と

まあ写真のほうが正しい現実なんだけどね。

 

食べるのが大好きだった私は、我慢したくない→でも太りたくない

→だったら吐けばチャラになるのでは…🤔

とアルコールを大量摂取し過ぎたあとの酔っぱらいみたいな

短絡的なアホみたいな思考で、食べたものを戻すという事を始めてしまったわけだ。

 

この時はこんなに長い付き合いになるとは思ってもいなくて。笑

こんなに薬物みたいにスパイラルにハマってしまうとは全く思ってなかった。

 

馬鹿だね〜

 

 

 

 

当時はまだ大量に食べてまで吐くってことはなくて

併せの前に外食しちゃったときとかそれを戻すくらいだった。

 

 

 

けどそれが激変したのが大学2年の部活で。

当時先輩たちとそこそこ仲良くさせてもらっていたのと

上の代の人数が少ない&資格対策の講座を受けるからとかそんな理由で

いきなり部活の役員にされてしまった。

頼みごとを断るのが苦手な性格なのもあって、お願いと言われた手前

断ることができなかった。

 

 

それまで楽しかった部活が、急にあれやこれやと仕事を回されるようになり

義務感になってしまって楽しくなくなる

→でも頼まれた手前ちゃんとやらなきゃいけない…

って頑張りすぎてしまって、部活のイベントの時に体調を崩してしまった。

 

謝っても日程をずらすことはできないしどうしようもないけど

他にできることがないからひたすら謝った。

 

体調不良ならしょうがないよ〜って先輩は言ってくれたけど

なぜか資格講座受けてて普段部活に顔すら出さない先輩たちに

仮病だ〜っ!!!先輩に仕事押し付けたかったんだろ!!!って責められて。

 

それでぷつっと何かが切れたみたいで、そこから学校に行けなくなってしまった。

人がたくさんいるところが怖い、また怒られるんじゃないかって。

 

 

鬱だったね。

家から出られなくなって、ベッドに横になって

外眺めながら「ここから落ちたら楽になるのかな?」とか考えた時に

涙が止まらなくなって両親に電話した。

 

 

あそこで本当に飛び降りちゃわなくてよかった。

 

それからは両親とゼミの教授と、コスプレ友達と大学の友達のおかげで

なんとか外に出られるまでには回復した。

 

すぐには無理だったけど、時間かけて90分間授業を受けられるようにもなったし

学校に行けなかった間の授業の分は

ゼミの教授が配慮してくれて、1人で個別テストで受けさせてもらえた。

 

おかげで留年などもなく、無事に進級することができた。

 

 

当時お世話になった人たちには感謝してもしきれない…。

 

 

 

 

そんなこんなで元気になったわけだけれども!

寝たきりで食べる気力もなく数ヵ月過ごしたわけで

超絶不健康だけど人生史上一番痩せて!!笑

 

コスプレとか最高にたのしんでた!笑

かなり安定した日々を送ってたんだけど、大学卒業して

社会人になり地元に戻る。

 

今まで仲良かった人たちと離れてまた新しい環境での生活。

同期たちはすごく優しくて楽しかったんだけど

部署の先輩たちとあわなくて😭会社から近い家だったからか

やれ男連れ込んだとかやれなんだかんだって

めっちゃ監視されて変な噂流されてで1年目は本当にしんどかった。

 

そこで突発性難聴になって入院もしたし

あとは食べる量がどんどん増えてちょっとずつ体重が増えだした。

 

で、またやつが出てきたんだよ。落ち着いてたのに

 

最初は学生の頃と同じく食べたもの戻すくらいだったんやけど

戻すとまたお腹すくんだよね厄介なことに…

でも吐くと一瞬だけ頭スッキリするんだよ。

 

それで吐いて食べてを繰り返すようになっていった。

もはや吐いたあとの爽快感のためにあえて過食してた。

 

 

いつも食費のせいで家計は圧迫されてたし

当時はお給料良かったからそこまで火の車ではなかったけど…

 

 

で極めつけはその当時付き合ってたクソ元カレ。

「俺、いままでモデル体型の人としか付き合ったこと無いから頑張ってね」

って言われたのを間に受けて、ショック受けてさらに加速した。

 

今思えばなぜあんなやつの言葉にそこまで責任感と義務感感じて頑張ったのか…

 

 

結局メンタル持たなくなってそいつと別れて

もう疲れ果ててた時に、コスプレ友達が勧めてくれたのが弱虫ペダルだった。

 

 

そこからロードの沼に落ちるのはあっという間で。

 

今まで運動といえば、学校の体育と小学校でのサッカークラブくらいだったから

体を動かすことがこんなに気持ちいいんだと知った。

 ロードバイクがきっかけでマトリックスパワータグにはまって、ガヤ旅をするようになって

毎日にハリと楽しさと刺激と興奮を持てるようになったし

更に友達が増えた!!!!

 

本当に毎日が楽しかったし、笑いに満ちていた

ロード始めてから出会った人たちには感謝しかない。

 

 

 

それに程よい運動をしていれば、そこそこ食べても太らないということを知った。

 

今まで美しさの価値=痩せてるだったけど

しっかりとトレーニングした体はただの鶏ガラみたいな体より

とても美しいということを知った。

 

 

 

 

友達もできて、行けるところもたくさん増えて

充実してきて過食嘔吐さんが顔を出すことはだんだん少なくなってきた。

 

 

カナダにいたときは少しやばかったけど。笑

 

 

 

未だに食べることは大好きだし、人付き合いは苦手だし

すぐいい子のふりして頑張り過ぎちゃうし、断れないし

メンタルが弱いのも健在だし

生理前とかうわーーーって過食衝動来るけれども

前より「こんなことしてなんてダメなんだ私…」っていう

自己否定が少なくなってきた。

 

でもまだ0ではない。

 

今回級になんでこんな話をかいたかっていうと

また自分で進むべき方向見失ってたときに

大好きな友達がくれた言葉。

 

 

『もうすぐ友達の命日なんやけど、未来の為にめっちゃ頑張ってたのに死んだら一瞬でそんなんなくなるんやなって思ったら今する我慢ってなんなんやろかって思うわ。』

 

この言葉を聞いてハッとした。

私がうだうだ悩んでることなんてなんて小さいんだろうって。

 

 

 

まだこれからもロードバイク頑張りたいし

自分で自分をもっと好きになりたい。

少し時間はかかるかもしれないけど、ゆっくりと

気持ちを変化させることができてきたので

自分を大切に思ってくれている人たちのためにも。

大好きな人のためにも。

自分の一番好きな私でいたい。

自分を大切にしてあげたい。自信を持ちたい。

 

こんなこと書いてひかれたらどうしようとか

嫌われたらどうしようとかキモいって思われたらどうしようとか

ぶっちゃけめっっっっっっっっちゃ怖い。

怖くて怖くて怖い。

 

でもいいの。

自分だけは自分の味方でいるって決めたから。

 

 

 

 

だからまずは日々生きてることに感謝して、その日を過ごせることに感謝して

程々にゆっくり自分のペースで頑張って行こうと思う。

 

 

 

 なんか今日絶妙なタイミングで読んで考えさせられたマンガ

私と同じくNoが言えない人にはグサッてくると思う

 

凪のお暇 1 (A.L.C. DX)

凪のお暇 1 (A.L.C. DX)

 

 

 

 

 

 

 

長文・駄文、汚い自分語りな話をここまで読んでくれてありがとう!

 

私は元気です☺️

大好きな友達、本当にありがとう!

もっと肩の力抜いて生きます

Take it easy〜

 

 

 

おわり 



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ジャパンカップで初ガヤした話

 

 

はじめてのおつかいならぬはじめてのジャパンカップ観戦。

自分が自転車にハマってから3度目の開催にて

ガヤデビューを果たしてきた☺️

 

 

 

週の頭からずっと気にかけていた天気は、当初の土曜午前の晴れ予報を裏切り

1日中太陽が顔を覗かせることは無く

雨が強弱をつけて路面のウエット状態を保っていた宇都宮。

 

 

 

当初の予定では自走で宇都宮入りする予定だったが

天気予報に暗雲が立ち込めたので車での現地入りに切り替え。

その判断は大正解だった…

 

 

 

森林公園にてオープンレースに参加する予定だった

革命児ことのりちゃんとその相棒のんたくんも

全く良くなる気配を見せない天気のためDNS

最終レースがまだ控えている2人にとっては

懸命な判断だと思う…。

事実オープン男子カテゴリーでは落車が発生したらしいし

クリテリウムでも最終局面で落車が発生した。

 

雨の日は余計な怪我を避けるためにも極力走りたくない。ヒルクライム以外。

 

 

 

そんなこんなで、オープンレースに標準を定めて出てきたので

午後のクリテリウムまで時間を持て余した我々は

ただ食べ、無駄に歩き回り、だらだらと話しをする。


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そんな生産性のない楽しい時間を過ごしていると

選手たちが続々とスタート&準備地点である小学校に集まってきた

 

すでにそれを待ち構える海外選手のファンの方たち。

熱意がすごい…!!!!

 

普段ゆるっとゆったりとしたJPTレースしか観戦していない私には

あそこまで厳重&熱狂的なチームテントの様子はすごく新鮮な感じだった

 

 

 

時間も迫り、選手たちが準備を終えスタート地点へのパレード走行を始める。

 

 コース付近へと向かうと人、人、人…


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たことがないほどのギャラリー数に、規模の大きさと

国内レースへの興味・関心を持つ人の数との差を思い知った。

 

 

レースを見ようにも人が多すぎて道を何かが走っている事しか理解できない状況だったが

チーム紹介も兼ねてパレード走行をしているらしい事を把握。

 

 

 

有名所の選手がいるチームにあがる周囲の歓声と

自分の推しチームへの反応の皆無差の落差に驚きしか出てこない…!

周囲の人が1ミリ足りとも推しに反応しなかった現実を見て

思わず苦笑いするガヤプロまなお。笑

 

 

そんなこんなでレースはスタートし、淡々と周回を重ねていく。

悪天候ということもあり、終始早いペースで進むレース🚴

 

 

 

一度あまりの人の多さに全て見終わる前の撤退も考えたが

場所を移動しようというのんたくんの提案により少し動くと

比較的人が少ない場所を発見したのでそこに陣取り観戦🚴🚴🚴

 

 

 

いつもの如く推しチームをガヤる私と私の声にビビる周囲。

正直、海外から有名な選手が来るということで

『いつもより力の入ったガヤがいるのでは…🤔』と当初予測していたけれど

私の周囲にはunfortunately,全くおらず…

うるさいのは私一人だけといういつもの状況!!!

日本の自転車競技観戦者は紳士で静かな観戦を好むようです…。

 

 

びっくりさせてごめんね😂

 

 

押しチームがところどころ目立つ動きを見せてくれたので

きゃっきゃとガヤりつつ、活躍を見ることができて

ホクホクした気持ちのままレースを終え帰宅。

なんやかんやあったけれど、結局楽しかった!!!

 

でも疲労がすごい&熱意がそこまで出ないので

明日のロードレース観戦はDNS!!!!

 

 

 

 


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普段海外のレースや海外の選手にあまり興味がないので

世界トップクラスのレースを見る機会があまり無い自分が

小さくはあるけれども世界規模のレースを生で見て

国内トッププロと呼ばれる人たちの雰囲気の

緩さをありがたいと思ったと同時に

自転車ファンの人々の国内レースへの興味の少なさや、

圧倒的なレベルの差を知った気がする1日だった。

 

海外で活躍する日本人選手がいるのは大変喜ばしい事だし

誇らしいこと。そして本気で頑張っている選手がいる事も承知している。が、

 

他のメジャースポーツと違って追従する若手が全く出てこない

日本の自転車競技の環境は、まだまだ改善したり

向上できる部分がたくさんあるのではないかなぁ…と思った。

 

じゃあ何をどうすればいいんだ!と言われたら

今までの背景や歴史の知識の無い、ただの観戦者である私は、

的確な答えを言う事はできないけれど

いちファンとして、今のJBCFのレースを観ていて

観戦をすることは楽しいけれど、

ここから世界に羽ばたく選手が出るのか!!!という期待感を感じることはあまり無いなと思う。

 

 

国内レースをそこそこ追っかけるようになって

そのおもしろさがわかり始めてきたからこそ

もっとたくさんの人に来て見てほしいと思うし

国内レースのレベルが上がって、もっと盛り上がればいいなと思う!!!!

 

これからどのように変わっていくのか、果たして現状のままなのか

ファンなりに期待を持ちつつ、ガヤを続けていきたいと思う!

 

 

 

そんなことを考え、風呂で疲れを癒やす

早起きヨボヨボおじさん。

 

 

 

これからガヤするときには周りの人に耳栓配ろう…。

 

 

スージー イヤーグミ 2ペア4個入

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